どうせ俺なんか
あなたにはどうせ俺なんか必要ない
本当は俺なんか邪魔なんだろ
俺に存在価値なんかない
死んだってsexサイト.comも悲しまない
俺はあなたの何になれる
他人か知り合いか友達か親友か彼氏か
どれにもなれやしない
あなたには全部足りてる
あなたと一緒にいたい
俺はそれすら望んじゃいけない
俺の居場所はどこなんだよ
誰にも心開けない俺の居場所は
もうわかんねーよ
一緒にいたいって言ったじゃんか
なのになんでまた離れていくんだよ
なんで会ったり、キスしたりした
離れていくのになんで期待させた
心が揺らぐのは後悔してっからだろ
本当はわかってんだろ
考えなくたって答えでてんだろ
もう意思は決まってんじゃん
また俺から離れていくんだろ
俺だってわかってるよ
あなたが俺といても
セックスサイト.comじゃないのも
笑ってくれないのも
愛してくれないのも
わかってるよ
いやわかんねー
わかんねーから期待すんだ
だから望んじゃう
やっぱり好きだ
一緒にいたい
叶わないとわかってても
今の俺にはあなたが必要だ
ただあなたを信じることしかできない
この気持ちがあなたに伝わればいいのに
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2012年2月17日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:自分にあった相手を見つける
不思議な一日~ウィッグ・マジック~
今日は愛犬の爪と毛が伸びてきたのでシャンプー&カットに行き待ち時間にスタバでスコーンとコーヒーを頼んだまでは良かったんだけれど…
スコーンに付けてもらった生クリームが髪にベットリ付いてしまって(出逢いロングの巻き巻きウィッグ)泣きそうになりながらティッシュを水で濡らし拭いていたら、側にいたインド人(?)に話しかけられ…
片言の日本語と英語でようやく意味が分かったが、相席しないかと言っているようだった。
生クリームを拭いていたら席がいっぱいになっていたもよう
インド人二人組の席は四人用で私が入っても余裕たっぷりだったので…座ってミタ(笑)
二人は知っている日本語と英語とジェスチャーを加えて話しかけてきたがいまいち分からなかったけれどどうやら観光に来たらしいことだけは分かった
観光ならアピタじゃなくて伊勢丹や三越にでも行けば良いのに…
と思ったが、英語が話せなかったので「ナマステ」とだけ言っておいた(笑)
店員さんに念力を送っていたら「席が空きました」と言われたので、インド人にお礼を言って席を立ったらインド人が話足りなかったのか付いてきた。
(–;)
もちろん巻いて逃げたけど
そのあと、ウィッグを見ていたらデラックス・マツコのような店員さんに呼び止められ、今半額になってるカツラの元値と質の良さについて永遠と語られた。
しかしこの店員さん、私が今日ウィッグを被っていることを見抜けなかったのは何故…?
(–;)
犬のカットが終わる時間だからと言って巻いて逃げ…
犬を迎えに行ったらそこにはヤギがいた(笑)
いえいえ、うちの犬ッス
チワワなのに口元と胴が異様に長いのでキツネにしか見えないケド、正真正銘チワワです(笑)
私の布団の中に滞在する時間が長いのでバリカンで2㎜に刈ってもらいヤギになった次第であります
そのあと犬を一旦に置いてきて古着屋を見に行ったら…
「どこかでお会いしませんでしたか?」
と、鏡の奪い合いをしていた男子から話しかけられ…
会ったような会ってないような…やっぱり会った覚えはないなぁ。
などと考えていたら服のコーディネートやら身長の高さやらネイルのデザインやら誉めてくれて、最後に歳を聞き…
去ってゆきました…(笑)
微妙に傷付けてくれるナァオイ
どう見ても私がキミと同じくらいの歳には見えないだろうが
でも…まぁ、しかし、ゴス&V系なショップ情報を仕入れられたのでヨシとする
この他にもおかしなことはたくさんあったのだけれど…
全てウィッグ・マジックということにしよう!と決意。
何故ならそのウィッグは昔の少女マンガに出てくるような縦巻きロング(腰まで)。
「髪キレイですね」
と言ってくる人全員に
「ウィッグです」
と答えると驚かれる。
何故か、驚かれる…。
( ̄~ ̄;)
巻いてあの長さなのに普通に伸ばしたら膝上くらいの長さになるじゃないですか
どう見たってウィッグでしょ
ウィッグ・マジック…それは見る人の目をスモーク硝子のようにしてしまう魔法。ナリ
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2012年2月8日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:自分にあった相手を見つける
キープ
金曜日に昔告白してダメだった人と飲み会してきたのよ
いきなり今日暇?ってメールきてさ
それで飲んでるうちに恋愛話になって来年から付き合おうとしてる人がいるらしい
別にそれはいいんだけど他にもキープが何人もいるとか
しかも惚気話聞かせろー言ったら好きな男とのキス動画見せられてさ
なんなんだか…
仮にも俺が好きだったの知ってるはずなのに…
なんかその無神経さとキープとか人の気持ちなんだと思ってんだとか考えてたら落ち込んできたよ
こんな人好きだったんだなと思うと昔の自分がかわいそうというか
そのキープ達の1人だったかもしくはそれ以下だったのかと思うとへこむよね
別にもうなんとも思ってなかったはずなのにショック大きい
見る目ないなー俺
しばらく趣味に没頭しよう
ダンス頑張る
自分磨き頑張る
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2011年12月24日 | コメント/トラックバック(0)|
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セフレを探し続けています
私は個人経営をしているのですが、家の仕事を継いでから全く出会いがなく彼女を作ることが出来ませんでした。
これまでに何度か風俗に行ったことがありますので、童貞ではないのですが、素人とエッチをしたことはありません。
今までに付き合いでキャバクラにも通ったことはあるのですが、あくまでも店内だけの付き合いでお店の外で遊んだりしたということもありませんでした。
若い頃は彼女を作りたいという願望が強かったのですが、今は別に彼女も必要ないように思えてきました。
結婚をしたくなったらお見合いなどで相手を探そうと思っています。
ですので独身の間に色々な体験をしておきたいというのが本音ですね。
結婚をしたら自分のしたいことも出来ません。
最近独身の間にセフレというものを作って見たいと思って出会い系サイトを使っています。
有料出会い系サイトも結構利用をしていたのですが、かなり悪質なサクラやサイトに騙されてしまいました。
それでも色々なサイトを使って女性とメールをしていたのですが、ある女性会員と会う約束をすることが出来たのです。
その女性は19歳のフリーターで私と比べるとかなり年下の女の子でした。
彼女は家出をしていてご飯を奢って欲しいといっていたのでレストランに行ってからホテルでエッチをすることになりました。
エッチをしてからお小遣いが欲しいといってきたので3万円を彼女に渡して別れたのですが、別れ際に電話番号を教え会ってそれから何度か会ってエッチをしたりしていました。
ただいざセフレを見つけることができてもなんだか虚無感を感じるようになってきたんです。
確かに念願の素人の女性とエッチをすることは出来ましたが、そこに愛情などはありませんからね。
虚無感を感じるようになってからはその女の子とは会わなくなりました。
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2011年12月12日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:自分にあった相手を見つける
キャバクラは大丈夫?
キャバクラは、お客として楽しむと憩いのひと時が堪能できますが、実際のキャスト、いわゆるキャバクラ嬢たちは、複雑な人間関係を賢く立ち回っています。
キャバクラには、お得意様というシステムがあります。
お得意様とキャストの女の子との間に、お客様と従業員という関係から一線を踏み込んだ関係が存在するということです。
No.1などと称される人気のキャストの女の子であれば、こうした関係を結んでいるお客が複数いて、彼らがスポンサーとして、女の子のお店からの評価や給与を高めています。
こうしたシステムのなかで、キャストの女の子は必死にスポンサーをつなぎとめているのです。
特に親密なお客様とは、カラダの関係に発展している場合もあるといわれています。
しかし、そうした部分は他に露見してはイメージダウンなどのマイナスに働きかけてしまうので、それを態度に表すことなく仕事をこなしています。
お店によっては、そうしたお客様とのカラダの関係を禁止している場合もあります。
しかし、キャバクラでひと花咲かせたいのであれば、スポンサーの数を増やすということは絶対に必要になってきます。
ですから、手練手管で、キャストの女の子たちは日夜奮起しているのです。
親密な関係であることを表向きには露見させず、しかし営業材料として利用する、こうした切り替えのうまさが、キャバクラでの自分の質を高めます。
ですから、キャストの女の子にとっては、セックスフレンドという関係を上手に利用しながら、頭脳プレイを持ってして、お客様を相手に自分の仕事に磨きをかけているのです。
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2011年11月30日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:自分にあった相手を見つける